動物病院

あず小鳥の診療所

出典:Googleマイビジネス

基本情報

               
住所 〒336-0017 埼玉県さいたま市南区南浦和2丁目14−12
営業時間 月曜日: 9時00分〜11時30分、 16時00分〜18時30分
火曜日: 定休日
水曜日: 9時00分〜11時30分、 16時00分〜18時30分
木曜日: 9時00分〜11時30分
金曜日: 9時00分〜11時30分、 16時00分〜18時30分
土曜日: 9時00分〜11時30分、 16時00分〜18時30分
日曜日: 9時00分〜11時30分、 16時00分〜18時30分
電話番号 048-816-6996
Webサイト https://www.as-bird.jp/

アクセス

Google 口コミ

飼い主さんによって好みが分かれる病院だと思います。 予約も比較的取りやすいですし、先生の言っている事にも説得力があります。 ですが、動物を診る前に「まず私は何を診たら良いんですか?」と聞かれ、「え…」と困惑。 電話で状況を説明したのですぐ診てくれると思っていたんですが、診察台から1mほど距離を置きその質問。 こっちは心配ですぐにでも診て貰いたくて来たのに動物に触れない、飼い主にも1歩置く。 プチパニックになりました。 少しずつ説明したら色々お話ししてくれましたが、何やら高圧的と言うか怖い。 噛まれると思うから飼い主がタオルでくるんでくれと言われやっっっっと診てくれて、薬を出して貰いました。 診察代が高いのは構いませんが、メンタルをやられてしまい、私には合わなかったのでもう行かないと思います。
大切な家族を失いました。 インコの具合が悪く、はじめて受診しました。 はっきり言って、今まで行った病院の中で最低最悪の病院でした。 インコがぐったりしているため一刻を争う状況で、飼い主の飼育温度について話が長くすぐ診てくれなかった。病状や治療の説明も必要以上に長く、決定は飼い主に100%委ねるというスタンスでした。責任はまったく取らないというかんじ。 私のインコは、腹水があったため治療法をいくつか提案され腹水を抜くという決断をしました。伝えると直ぐ腹水を抜くため針を刺しました。とれた液体は5ml赤く、血を薄めたような色で私は腹水はこんな色なんですか?と聞いたところ中で出血が起きたと言われました。出血は大丈夫なんですかと聞くと、わからないと言われものすごく不安になり後悔しました。刺す角度や場所が間違えていたのではないかと疑問に思いました。不安な私にすぐ待ち合い室へ出るよう促してきました。待っている間今にも死んでしまいそうな状態で涙を堪えてエコーを断ってすぐ帰ることにしました。腹水をとったら元気になると聞いていたのに、車でインコは亡くなりました。 受付の方は、知り合いとベラベラ世間話し、待合室には診察室での録音禁止の張り紙、先生は診察する前にベラベラ飼い主の飼育温度について長話。処置についても飼い主が選択。素人にわかるわけないのに選ばせる。一刻を争う状況で直ぐ処置しない。金額も他の病院より高い。先生は、人として態度や対応に問題があります。11年間可愛がってきた大切なインコの最後がこの病院で本当に後悔でいっぱいです。一生この病院にはいきません。
生後4ヶ月にも満たないカラーハムスターの男の子に腫瘍らしきものが出来てしまい、エキゾチックアニマルや腫瘍に対応しているという他院でさえ電話口でやんわりと断られ、こちらの先生が診てくださりました。 予約のお電話で泣いていて、ご迷惑をおかけしたにも関わらず、受付の方もとても丁寧で優しい方でした。 先生も瀕死のハムスターにも関わらず、検査や説明を丁寧にしてくださり、とても助かりました。 残念ながら、ハムスターは先ほどなくなってしまいましたが、最期まで一緒に過ごすことが出来ました。 本当にありがとうございました。
インコの健康診断のため来院。話す内容全てに「かもしれない」と仰っていた。他の方はこうやるかもしれないねぇ~、と私は「かもしれない」という言い方に納得できなかった。 検便もプレパラートを雑に動かし、はい~大丈夫そうですね。検査する内容を言わずに行っていく様子をみて雑だなという印象を受けました。 わからないことはハッキリと分からないと言える先生のところに行こうと思います。 もう行かないです。