動物病院

長居動物病院

出典:Googleマイビジネス

基本情報

               
住所 〒558-0003 大阪府大阪市住吉区長居1丁目15−14 長居動物病院
営業時間






電話番号 06-6693-4801
Webサイト http://www.nagai-vet.jp/

アクセス

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昨年、猫がFIPを発症し治療のためお世話になりました。 掛かり付け病院からは余命3週間と言われ、殆ど丸くなって寝ている状態でした。日々弱っていく姿を見ても何も出来ずにいましたが、ムティアン治療を知り、すがる思いで名古屋からこちらに通いました。 毎日決まった時間に薬を飲ませましたが、一ヶ月程で起き上がって少し遊ぶようになり、そして薬治療が終わる頃には走ったりジャンプする程に回復しました! 先生は淡々と表情を変えずに話す感じですが、猫の事を親身に考えて下さっているのが分かります。お勧めの体重計やバリカンを教えてくれたり、指の毛が伸びてると滑るからトリミングしときますか?と言ってくれたりします。 先生は人の事を気にするのではなく、その分も動物、猫の事を気にしてくれてるのだと感じました。 治療が終わって一年になるので、経過を見ていただこうと、今回もお世話になりました。 今でもうちの猫はご飯を食べ、走ったりジャンプしたり元気に過ごしています。 今も一緒に過ごせている事をとても幸せに思います! こちらの病院と薬のおかげです。 本当にありがとうございました。
2年前にFIPの治療でお世話になりました。院長先生は、FIPの治療に長年携われておられる事をネットで知り、セカンドオピニオンで伺いました。 いくつかの治療選択肢がありましたが、神経症状もあり、予断を許さない状態だったので、当時、取り扱いの少なかった国内未承認薬(ムチアン)を選択しました。 先ずは1週間注射を続けて軽快したら、投薬に切り替えようとおっしゃり、通院しました。毎日同じ時間に接種しないとダメだったので、先生は休日を返上して下さり、ほどなくして、目を疑うほどに著効した事を覚えています。その後、投薬を始め、84日間の標準コースを終了しました。 この治療法は、何よりも経験を積んだ獣医師先生の指導のもと、体重管理と薬用量をしっかりと守らないといけません。吐き戻したり、下痢をしたりと、その度に院長先生にご相談しておりました。 あれから2年、寛解したあとも、元気に過ごしています。家族共々、心より感謝しております。
ハムスターを見てもらっていたのですが 食が細く歳のせいもあり弱っている状態でした。 そしたらもう死ぬから、とりあえず普通の人間の食べる栄養の高いチーズをあげといて!みたいな感じで全て丸投げ確かに歳もあるし、 ハムスターなので難しいとは思いますが 少しものの言い方対応に疑問を感じました。 病院に来る患者は、自分の家族が 弱っていてとにかく何とかしたい気持ちや 不安な気持ちで来る人が多いと思います。 それなのにもう少し対応を改めて頂きたいです。それにやはり安くはない治療費も 払っています(命に変えられないのは100も承知ですが) 病院を選ぶのは動物ではなくその 飼い主である事もお忘れなく。
猫FIPの協力病院と言うことで受診しました。余命3日と余命宣告されmutian開始しましたが、mutianの処方だけでほぼ説明がなくぶどう膜炎を再発。不信に思い他の病院を受診。mutianだけでは回復しないと…その時点で眼圧はほとんどなく、肺炎を起こしていたことも判明。mutian開始前と比べた検査結果も何も改善されていませんでした。お薬代金も他の協力病院より高額な事が判明しました。 mutian+ぶどう膜炎の治療、貧血の治療、肺炎の治療全て同時に行わないと言われました。 協力病院が少ないのですがるような気持ちで受診したのに残念でなりません。 FIPで受信を考えている方は他の病院を検討した方が良いと思います。