動物病院

しんせつ動物病院

出典:Googleマイビジネス

基本情報

               
住所 〒350-0853 埼玉県川越市城下町27−3
営業時間 月曜日: 9時00分〜12時00分、 15時00分〜18時30分
火曜日: 9時00分〜12時00分、 15時00分〜18時30分
水曜日: 定休日
木曜日: 9時00分〜12時00分、 15時00分〜18時30分
金曜日: 9時00分〜12時00分、 15時00分〜18時30分
土曜日: 9時00分〜12時00分、 15時00分〜18時30分
日曜日: 定休日
電話番号 049-223-7225
Webサイト http://shinsetudoubutubyouin.grupo.jp/

アクセス

Google 口コミ

この病院に愛犬の治療をお願いしたところ、病院側の見立て違いと引継ぎミスにより、入院中に亡くなってしまった。 私達が何度も異常を訴えたにもかかわらず、院長は「異常なし」を繰り返し、大分時間が経ってから「やっぱり異常があったので手術を」と言われ、急遽、手術をお願いしたものの、「手術後、診ているはずの先生(女医)がいつの間にか帰ってしまい、無監視で誤嚥に気付かなかった」とのこと。 危篤となった日、私から院長に「万が一の場合、妻がショックを受けないよう、私の携帯に連絡してほしい」と依頼。その際、院長が「マズイな。奥さん、トラウマになっちゃうかな」と発言し、私は「こんなことをしておいて何を言っているのか」と違和感。 翌日、死亡の連絡を受け、駆けつけた私達に対して女医から話があったが、ただ言い訳だけを繰り返し、院長にいたっては別の診察室に入ったまま、結局最後まで顔すら出さなかった。 また、電話では「霊安室に安置しておきます」と言われていたが、実際には小さなクーラーボックスに保冷剤とともに入れられ、それ以上の設備はないと言う。清算の際、女医から「蘇生処置の料金は頂きません」と言われたが、こちらからしてみれば当たり前。それでも検査料や入院費等はしっかりと請求され、約25、000円を支払い、冷たくなった愛犬を抱いて、遣る瀬無い気持ちで帰宅。 今だにこの病院の近くを通る度、なぜここに治療をお願いしてしまったのかと、後悔の念に堪えない。 動物の命について、また利用者がどういう思いでこの病院を訪れたのかについて、院長や女医はどのように考えているのだろうか。 ただただ呆れるばかりである。
サードオピニオンでこちらにたどり着きました。 他の病院で診てもらっていましたが、どんどん衰弱して行くのがわかったので、鳥は専門ではなさそうでしたが、院長先生が沖縄でヤンバルクイナの保護活動をしていたとHPに書いてあったので、受診して、漢方を処方されました。 結果、大正解でした。 ずっと状態が回復しなかったのに、翌日には元気を取り戻し、3日後には、ほとんど完全復活でした。 他の病院では長い間、抗生剤などの薬を処方されて、元気になるどころか、かなり体力や内臓がダメージを受けていたようで、これ以上、薬を飲ませたら菌が死ぬ前に、鳥自身が死んでしまっていたかもしれません。 飼い主は動物の病気には素人なので、先生の言う事を聞くしかできないと思っていましたが、こちらの先生は飼い主の意向も聞き入れてくださいました。 今は、二代目の子達を診てもらっています。
時間外診療にも快く対応してもらえる、とても頼りになる先生です。
先生が明るく、とても熱く説明してくれました。受付の方も感じが良かったです。 パピークラスなどもあり暖かい雰囲気の病院でした。